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は行

パイピング
読み
ぱいぴんぐ
ネットリサーチの質問技術のひとつ。質問の回答によって、次の質問文や回答選択肢をかえていく質問方法。
パイロット・テスト
読み
ぱいろっと・てすと
本調査に入る前に行われる調査票の最終チェックとして、何人か回答者を選択し、テストを行うことをさす。
パネルプロバイダー
読み
ぱねるぷろばいだー
パネルを構築・管理して調査対象パネルの提供を専門事業とする会社をパネルプロバイダーと呼ぶ。海外では、調査のコーディネーションを行う会社と、それらの会社に調査対象者(サンプル)を提供する「パネルプロバイダー」と呼ばれる会社の役割が分かれている場合がある。
パブリシティ調査
読み
ぱぶりしてぃちょうさ
PR調査ともいう。メディアに提供する広報素材として調査を企画・実施して、その結果がメディアに露出されることによって、企業・団体の知名度やイメージを高める。
標準偏差
読み
ひょうじゅんへんさ
確率分布のバラツキを示す、代表的な値。データの散らばり度合いを調べるのに良く使われ、基本統計量の1つである。
標本誤差
読み
ひょうほんごさ
母集団全体を調べるのではなく、その一部分だけを無作為に調べることで生じる誤差のこと。抽出誤差。
フェイス項目
読み
ふぇいすしーと・ふぇいすこうもく
調査票で、性別、年齢、職業などの個人に関する属性を質問する部分の総称。
複数回答
読み
ふくすうかいとう
MA(Multiple Answer)。選択肢回答のひとつで、選択肢の中から、二つ以上の項目を選ぶ形式。同時に複数の選択肢に該当するときや、回答が一つだけではない場合に使用する。選んでもらう項目数を制限する場合がある。
覆面調査
読み
ふくめんちょうさ
調査員が一般客を装い、店舗の営業実態などを調査する手法。ミステリーショッパーともいう。
プライバシー・マーク
読み
ぷらいばしーまーく
個人情報保護に関して一定の要件を満たした事業者に対し、財団法人日本情報処理開発協会 (JIPDEC) により使用を認められる登録商標(サービスマーク)のこと。Pマークと略して呼ばれることもある。1998年4月より付与が開始された。
ブランド・ロイヤリティ
読み
ぶらんど・ろいやりてぃ
ブランドに対する忠誠度をいう。ブランド戦略は近年、企業戦略として重要視されており、ブランド・ロイヤルティの高い消費者の獲得のための調査が多く行われるようになっている。
分散
読み
ぶんさん
データのバラツキをあらわす基本統計量。標準偏差を2乗したもの。
文章完成法
読み
ぶんしょうかんせいほう
投影法の一つ。文章完成法は、短い文章の中に意図的に未完成の文章を提示し、文章を完成してもらう方法。自由回答形式で質問し、テキストマイニングにかけて分析するという使われ方がされる。
ページネーション
読み
ぺーじねーしょん
1問ごと、もしくはいくつかの質問でページが切り替わる形式のアンケートの画面分岐のこと。
訪問面接調査法
読み
ほうもんめんせつちょうさほう
調査対象者を直接訪問し、対象者にインタビューしたり、その場で回答を記入してもらうなどして調査を行う方法。
ホームユーステスト
読み
ほーむゆーすてすと
一定の期間を設け、実際に製品を家庭で使用してもらい、その評価を調査する方法。
ポジショニング
読み
ぽじしょにんぐ
他社商品との差別化と、自社の優位性を確立するための手法。ブランド・イメージ分析などにより、市場の位置を探り、望ましい商品のポジショニングを考えることで位置が明確になる。
母集団
読み
ぼしゅうだん
調査対象となる集団全体のこと。

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